「ふくろう人事サポート」のホームページへようこそ!

セキ01.jpg 発展する会社とは、次のような会社です。
 ふくろう人事サポートは、会社発展のために
全力でサポートいたします。

(その1)
社員全員が本来業務に全力で取り組む
ことのできる会社
 社員の皆さんは本来業務に専念して、
利益を生み
出さない間接業務は、信頼できる専門家に任せるこ
とをお勧めします。
(その2)
労働問題を起こさない会社
 専門家のアドバイスでしっかりとした労務管理
行い、労働問題から会社を守り、さらなる会社の生産性向上を図りましょう!
 特に個人番号(マイナンバー)制度ができたことにより情報セキュリティが大きな課題になります。
(その3)
リスク・マネジメントにしっかり取り組んでいる会社
 全体的リスク・マネジメント(ERM)に真剣に取り組み、会社の弱みを克服し強みに変えること企業価値の向上、維持につながり、会社発展の鍵になるのです。
→「リスク・マネジメントコンサルテンング」はこちらからどうぞ
→「危機管理コンサルティング(BCP作成サポート)」はこちらからどうぞ
(その4)
就業規則その他社内規程がしっかり整備され職員に周知されている会社
 会社が自己責任において業務を遂行することができ、社会に対する説明責任が果たせるよう、就業規則その他社内の各種規程が整備され、かつ職員への周知、教育がなされている会社が生き残ることのできる組織を持った会社です。
 特に個人番号(マイナンバー)制度に伴う各種規程類の整備、社員教育等が企業にとって必要不可欠になります。
→「就業規則の作成・変更サポート」はこちらからどうぞ
→「社内規程整備サポート」はこちらからどうぞ

 ナイナンバー制度の導入に伴う
〇就業規則の改正
〇特定個人情報取扱規程の作成
は、お任せください!
→特定個人情報保護指針は、こちらからどうぞ

【トピックス!

 平成28年10月から一定の規模の企業において、社会保険の被保険者の適用基準が変更され、適用拡大が始まります。

1 現在の社会保険の適用基準

 社会保険の被保険者の適用基準は、一般には「4分の3要件」と言われています。具体的に考えますと、一日の労働時間と一か月の労働日数の両方がフルタイム労働者の4分の3以上の場合は、社会保険の被保険者になるということです(強制加入ですので、事業主や本人には選択権はありません。)。ちなみに賃金額は、社会保険の被保険者適用の判定においては、全く関係ありません。
 一方、被扶養者の要件は、60歳未満の方ですと、被保険者の2分の1未満の年収で、かつ、130万円未満(65歳以上は180万円未満)の年収の方で、親族要件に該当する方になります。

2 社会保険の適用拡大(平成28年10月以降)

 長い間、被保険者と被扶養者は上記の要件で判断されてきました。この被保険者に関する要件が、今年の10月から変更されます。対象になる企業は「特定適用事業所」と呼ばれ、従業員が500人を超える企業等です。該当する企業は、週20時間以上勤務かつ年収106万円以上の短時間労働者は、社会保険の被保険者になります。

3 適用拡大内容(要件変更内容)

 今回の改正で、平成28年10月から、特定適用事業所に勤務する短時間労働者は、新たな基準に従い、社会保険の被保険者になるか否か判断されます。
(1)特定適用事業所とは?
 同一事業主の適用事業所の厚生年金保険被保険者数の合計が、常時500人を超える事業所が該当します。法人の場合は、法人番号が同じ適用事業所は同一の事業所になります。「常時」とは、1年のうち6カ月以上厚生年金保険被保険者数の合計が、常時500人を超えることが見込まれる場合を言います。
(2)短時間労働者とは?
 「短時間労働者」とは、勤務時間・勤務日数が常時雇用者の4分の3未満で、以下の@〜Cの全てに該当する方をいいます。
@週の所定労働時間が20時間以上であること
 「所定労働時間」とは、就業規則や雇用契約書等で定めている「通常勤務すべき時間」をいいます(雇用保険の取扱と同じ)。
A賃金の月額が8.8万円(年収106万円)以上であること
 週給、日給、時間給の場合は、月額に換算したものに各種手当等を含めた額で判定します。除外されるのは、臨時に支払われる賃金(賞与等)、一か月を超える期間ごとに支払われる賃金、時間外・休日・深夜等の割増賃金、最低賃金法で参入しないことと定めている精皆勤手当、通勤手当、家族手当等だけです。
B勤務期間が1年以上見込まれていること
 勤務期間が1年以上見込まれる場合とは、期間の定めがない場合、雇用期間が1年以上である場合、雇用期間が1年未満であっても雇用契約書に更新有と明示されている場合、明示されていなくても同様の契約で1年以上更新された実績がある場合です。
C学生でないこと(雇用保険の取扱と同様)

 この改正は、家計に大きく影響してきます。今までは被扶養者として社会保険料が免除されていた方などは、保険料負担が新たに発生することになりますから、賃金の手取りは明らかに減ることになります。大企業にお勤めのパートタイマー等の方は、今年の10月からの働き方について、今から準備が必要になります。



平成27年9月30日の法改正で、労働者派遣事業が大きく変わりました!

(1)特定労働者派遣事業の廃止

 特定労働者派遣事業を廃止し、許可制の(一般)労働者派遣事業に一本化されました。経過措置として旧特定労働者派遣事業は、平成30年9月29日まで特定のまま事業を行うことができます。
 旧特定労働者派遣事業は、平成30年9月29日までに労働者派遣事業の許可をとるか、業務自体を請負契約・委託契約に変更する必要が出てきます。

(2)期間制限の見直し
 派遣期間の期間制限が見直されました。

@無期雇用→すべての業務で3年超えがOK
A有期雇用→派遣期間の上限3年メール
・派遣労働者単位の期間制限
 派遣先は、特例(無期雇用等の場合)を除き、同一組織単位において3年を超えて継続して同一の派遣労働者を受け入れることができません。
・派遣先における期間制限
 派遣先は、派遣元事業主から派遣可能期間(3年)を超える期間継続して労働者の役務の提供を受けてはならない(例外有)。

(3)派遣労働者のキャリアアップ・処遇改善
@派遣労働者に対する雇用安定措置
 派遣労働者が引き続き就業することを希望する場合は、次のいずれかの措置が必要になります。
・派遣先への直接雇用の依頼
・新たな就業機会(派遣先)の提供
・派遣元事業主において無期雇用
・その他安定した雇用の継続が確実に図られる措置
A派遣労働者に対するキャリアアップ措置
 派遣元は、派遣労働者に対する計画的な教育訓練やキャリア・コンサルティングを行うことが義務付けられました。教育訓練等の範囲や時間数については、基準が定められ、許可取消等を含めた厳しい指導監督が実施される予定です。

(4)労働契約申込みみなし制度
 違法行為(期間制限違反や偽装請負等)が行われた際に、派遣先へのペナルティとして、派遣先が派遣労働者に対して派遣元と派遣労働者との間の労働契約と同一条件の労働契約を申し込んだものとみなされます。


 会社発展のため、ふくろう人事サポートを是非ご活用ください。
 →メールでのお問い合わせはこちら

全国上下水道コンサルタント協会関東支部主催の講演会「上下水道コンサルタントが直面する労働災害−事故の防止・対応と企業責任−」の講師をしたところ、日本水道新聞が記事にしてくれましたので、紹介します。

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千葉県の松戸商工会議所の会報“ブリッジ”2014.3月号・特集「東日本大震災から3年・いざという時の事業継続計画(BCP)」でインタビューを受けました。

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千葉県松戸市の松戸商工会議所60周年記念で講習会の講師をしました。
 (平成23年12月13日・松戸商工会議所5階大会議室)

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          講習会の風景
講演・松戸01.jpg



講演・松戸03.jpg


*こんな社長様は是非お問い合わせください!

○アウトソーシングによる経費節減を検討されている社長様
  
「労働保険・社会保険の手続サポート」はこちらからどうぞ
  「給与計算サポート」はこちらからどうぞ

○社員を本来業務に専念させたい社長様
  
「労働保険・社会保険の手続サポート」はことらからどうぞ
  「給与計算サポート」はこちらからどうぞ

○労務問題への対策をしっかり行いたい社長様
 (労務管理リスク・マネジメントに真剣に取り組もうとしている社長様)

  →「人事・労務サポート」はこちらからどうぞ
  →「教育(講師派遣)サポート」はこちらからどうぞ
  →
「就業規則の作成・変更サポート」はこちらからどうぞ

  →「社内規程整備サポート」はこちらからどうぞ

 御社の就業規則の診断(らくらく就業規則診断)ができます。次のアンケートをプリントアウトしてご回答をFAXしてください。診断結果をお知らせいたします。
 
→就業規則診断アンケート(らくらく就業規則診断)
 御社の労務リスクを把握し、一刻も早い対応をしていくための簡易診断サービスです。労務トラブルが急増している現在、会社が抱えていそうな潜在的リスクをできる限り押さえ、可能な限り対策をたてることは、会社発展のためには不可欠な事項です。
 
→労務リスク診断アンケート(らくらく労務リスク診断)

新しく会社を創設された社長様
  「創業・起業サポート」はこちらからどうぞ

○助成金の申請を行いたい社長様
  「助成金成金申請サポート」はこちらからどうぞ

 御社が受給できる可能性のある助成金の診断(らくらく助成金診断)をご希望の方は、次のアンケートをプリントしてご回答いただき、FAXしてください。診断結果をお知らせします。
   
→助成金診断アンケート(らくらく助成金診断)

○労働基準監督署からの是正勧告対策を行いたい社長様
  「是正勧告対策サポート」はこちらからどうぞ

○一般労働者派遣事業の許可をとりたい社長様
  「一般労働者派遣事業許可申請サポート」はこちらからどうぞ

○中小事業主等の労災特別加入をされたい社長様・一人親方様
  →「労災特別加入サポート」はこちらからどうぞ


○社員教育を充実させたい社長様
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○ERM(全体的リスク・マネジメント)に取り組みたい社長様
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○危機管理、BCP作成に真剣に取り組みたい社長様
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 労働保険・社会保険の手続業務を「ふくろう人事サポート」に、アウトソーシングしてください。給与計算とセットにするとお得です。

→こちらから動画も御覧ください

○事務所のリスク・マネジメントをしっかり行い、お客様に
 安心していただける社労士事務所を目指しています。
  →「安全安心宣言」はこちらからどうぞ

○「お客様の声」のページを新しく作りました。
  
→「お客様の声」はこちらからどうぞ

○ふくろう人事サポートは、社会保険労務士個人情報保護事務所認証
 (SRP認証)を取得しています。個人情報保護に厳しい事務所として公に認められています。
  →個人情報保護基本方針はこちらからどうぞ

○Secondホームページを作りました(中小企業福祉事業団HP)。

  →「Secondホームページ」にはこちらからどうぞ

○「メルマガ」の申し込み
 労務管理に関する最新情報等をタイムリーに取得したい方は、左のサイドバーから「ふくろう人事サポート メルマガ」に申込みください。最新の情報を定期的にお知らせします。

 千葉県の松戸市を中心に、柏市、流山市、我孫子市、野田市はもちろんのこと、東京都、埼玉県、茨城県その他の地域のご要望にお応えします。

*平成24年11月6日の講演会が、新聞の記事になりました。

講演会記事・メンタル・拡大.jpg


【お知らせ
  「基本手当日額」の変更(平成28年7月28日)
     →詳細は、こちらからどうぞ
  「経産省の企業の健康経営ガイドブック」(平成28年7月5日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「社会保険適用拡大の従業員向けリーフレット」(平成28年6月13日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「平成28年度雇用関係助成金のご案内−詳細版−」(平成28年5月26日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「社会保険の適用拡大Q&A・リーフレット」(平成28年5月16日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「改正育児・介護休業法及び改正男女雇用機会均等法の概要」(平成28年4月19日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「労働者派遣事業事務関係業務取扱要領(平成28年4月以降)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「雇用保険に関する業務取扱要領」(平成28年4月1日)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「雇用保険料率」(平成28年4月1日)

     →詳細は、こちらからどうぞ
  「中小企業のための女性活躍推進ハンドブック」(平成28年3月10日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  「労災保険給付の概要」(平成28年3月1日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  「介護(保障)給付の請求手続」(平成28年3月1日)
      →詳細は、こちらからどうぞ
  「36協定の締結当事者となる過半数代表者の適正な選出を!」(平成28年3月1日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン(平成28年2月23日)
      →詳細は、こちらからどうぞ
  「平成28年度雇用保険料率国会提出」(平成28年2月22日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  「雇用関係各種給付金申請等受付窓口一覧」(平成28年2月19日)
      →詳細
は、こちらからどうぞ
  「職場のメンタルヘルス対策ガイドブック」(平成28年2月19日)
      →詳細は、こちらからどうぞ
  「雇用関係助成金検索表」(平成28年2月13日)
      →詳細は、こちらからどうぞ
  「平成27年9月30日施行の改正労働者派遣法のQ&A」(平成28年2月12日)
      →詳細は、こちらからどうぞ
  「平成28年度の協会けんぽ保険料額表」(平成28年2月12日)
      →詳細は、こちらからどうぞ
  「ストレスチェック制度のQ&A更新(平成28年2月3日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  
傷病手当金・出産手当金の計算法法が平成28年4月から変わります
   (平成28年2月1日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  事業主の方への給付金のご案内(平成28年1月14日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  「学生アルバイトの労働条件確保要請」(平成27年12月25日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  「平成27年障害者雇用状況の集計結果」(平成27年11月27日)

      →詳細は、こちらからどうぞ
  「新規学卒者の離職状況(平成24年3月卒業者の状況)」(平成27年10月30日)

      →詳細はこちらからどうぞ
  「雇用保険のしおり(平成27年10月)」(平成27年10月26日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「国税庁法人番号公表サイト」(平成27年10月26日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「マイナンバー制度(労災保険関係)」(平成27年10月14日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「労働者派遣事業関係業務取扱要領・様式・各種報告書」
   (厚生労働省HP・平成27年10月9日)
      →詳細はこちらからどうぞ

  「労働者派遣事業関係業務取扱要領」(平成27年10月9日)
      →詳細はこちらからどうぞ
   「本人へ通知する源泉徴収票や支払通知書等への個人番号の記載は必要ありません」
   (平成27年10月6日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年労働者派遣法改正法の概要」(平成27年9月30日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年度地域別最低賃金改定状況」(平成27年9月18日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「雇用保険業務等における社会保障・税番号制度への対応に係るQ&A」
   (平成27年9月14日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年労働者派遣法の改正」(平成27年9月11日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「心のホットライン開設」(平成27年8月31日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「特定就職困難者雇用開発助成金の支給要件変更」
(平成27年8月28日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年10月から同月得喪の厚生年金保険料の取扱」(平成27年8月25日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年9月分からの厚生年金保険料額表」
(平成27年7月31日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「キャリアアップ助成金職務評価加算(処遇改善コース)リーフレット」

   (平成27年7月23日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「ストレスチェック実施プログラム」(平成27年7月22日)

      →詳細はこちらからどうぞ
  「雇用保険の基本手当日額の変更」(平成27年7月21日)
      →詳細はこちらからどうぞ
  「ストレスチェック・簡易マニュアル」(平成27年7月5日)

      →詳細はこちらからどうぞ
  「職場におけるメンタルヘルス対策等」(平成27年6月1日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「労働保険徴収関係リーフレット一覧」(平成27年5月26日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「雇用関係助成金のご案内〜雇用の安定のために〜【詳細版】」

   (平成27年5月25日)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「事業主の方のための雇用関係助成金」(平成27年5月22日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「マイナンバー導入チェックリスト」(平成27年5月22日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年度雇用関係助成金のご案内(簡易版)」(平成27年5月11日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「職場におけるメンタルヘルス対策等」(平成27年5月7日)
     →詳細はこちらからどうぞ
    「社会保障・税番号制度導入」(平成27年4月10日)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「労災特別加入制度のしおり」(平成27年4月8日)

     →詳細は、こちらからどうぞ
  「第三者行為災害のしおり」(平成27年4月8日)

     →詳細は、こちらからどうぞ
  「国税分野における番号法に基づく本人確認方法」(平成27年4月3日)
     →詳細は、こちらからどうぞ
  「在職老齢年金支給停止基準額の変更」(平成27年4月1日)
     →詳細は、こちらからどうぞ
  「ストレスチェック概要」(平成27年3月24日)
     →詳細は、こちらからどうぞ
  「労災保険料率及び労務費率を更新しました」(平成27年3月19日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「働き方・休み方改善指導」(平成27年3月9日)

     →詳細は、こちらからどうぞ
  「平成27年度保険料額表(協会けんぽ)」(平成27年3月6日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年度の保険料率に係る運営委員会の意見書」
(平成27年2月19日)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「職場のパワーハラスメント関係」(平成26年12月26日)

     →詳細はこちらからどうぞ
    「今後の長時間労働対策について」(平成26年12月22日)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「ストレスチェック制度に関する検討会報告書」(平成26年12月17日)
     →詳細は、こちらからどうぞ
  「マイナンバー・ガイドライン」(平成26年12月10日)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「平成27年度からの労働保険料率引き下げ予定」(平成26年12月10日)
     →詳細はこちらからどうぞ
  「協会けんぽの保険証の記載事項の変更」(平成26年11月20日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「被扶養配偶者非該当届について」(平成26年11月18日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「育児休業給付金の取り扱い変更」(平成26年10月20日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「過労死防止対策」(平成26年10月14日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「男女均等な採用選考ルール」(パンフレット)(平成26年8月27日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「精神障害の労災認定について」(平成26年8月18日)

     →詳細はこちらからどうぞ
  「脳・心臓疾患の労災認定−過労死と労災認定−」
     (平成26年8月18日)
     →詳細はこちらからどうぞ
 

千葉県の松戸市を中心に、柏市、流山市、我孫子市、野田市はもちろんのこと、東京都、埼玉県、茨城県その他の地域のご要望にお応えします。



                      労務    おまかせ  
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「お役立ち情報」では、労働関係や社会保険関係の各種届出様式、各種法改正の
 新着情報、その他役立つ情報を掲載しています。

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「ミニ知識集」を項目ごとにまとめてみました。ぜひご覧ください。
 皆様が業務を遂行される上での参考になれば幸いです。

   →「就業規則のミニ知識」はこちらからどうぞ
   →「労働保険・社会保険の手続のミニ知識」はこちらからどうぞ
   →「人事・労務管理のミニ知識」はこちらからどうぞ
   →「年金関係のミニ知識」はこちらからどうぞ

*お世話になっているお客様の主な業種
    コンサルタント業、IT業、食品製造業、倉庫業、卸売業、
    労働者派遣業、小売業、印刷業、出版業、建設業、飲食店経営業、
    電気通信工事業、ビルメンテナンス業、独立行政法人、公益法人、
    教養教授業、NPO法人、警備業、文化活動企画業、
    サービス業、その他業種



労働新聞に掲載されました(平成22年3月1日)

労働新聞.jpg


なぜ「ふくろう」?
 「ふくろう」は「福朗」または「不苦労」ともいい、縁起のいい動物として、人々に親しまれてきました。 そんな「ふくろう」にあやかり、会社に「福」をもたらし、「苦労」をさせない、そんな社会保険労務士(社労士)になりたいとの願いから名付けました。

ふくろう祭.jpg 企業様への詳しいサポート内容につきましては、
サポートメニューをご覧ください。
 ご負担いただく経費につきましても、目安の料金を
各サポートメニューの中に記載させていただいてお
りますので、ご参考にしていただければ幸いです。
 現在、千葉県社会保険労務士会の東葛支部(松戸
市、柏市、流山市、我孫子市、野田市)に所属してい
ます。

*ふくろう社労士の「プロフィール」を掲載しております。

 お遊び的なものとして、「ふくろうのつぶやき」、「どら猫虹太郎日記も掲載しておりますこれらの徒然ブログもお楽しみください。

                    労務    おまかせ  
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営業時間:平日9:00〜17:00

「ふくろう社労士」が会社の発展のため社長様にご協力いたします。
お気軽に電話又はメールにてお問合せいただければ幸いです。


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「ふくろう」について・・・・・・・

 ○「知恵袋」で学問の神様です。
 ○「不苦労」と書き苦労知らずにたとえられます。
 ○長寿な鳥で長生きできると喜ばれます(「不老長寿」)。
 ○首が360度回ることから商売繁盛につながります。
 ○福籠では福が籠るとされ縁起のよい鳥とされています。
 ○目をパッチリ開いた時、世の中をしっかり見つめます。
 ○目を閉じている時、自分の夢を育てています。

 そんな「ふくろう」を事務所の名前としていただきました。名前に恥じぬよう、お客様のお役にたつことのできる社会保険労務士(社労士)を目指します。

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○主な業務対象地域

千葉県の松戸市・柏市・流山市を中心にしておりますが、下記の地域にもお客様がいらっしゃいます。
千葉県:松戸市、柏市、流山市、我孫子市、野田市、市川市、船橋市、
     浦安市、鎌ヶ谷市、習志野市、千葉市
東京都:葛飾区、足立区、荒川区、台東区、江戸川区、墨田区、江東区、
     千代田区、中央区、港区、北区、板橋区、豊島区、文京区、練馬区、
     中野区、杉並区、新宿区、渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区、
     大田区
埼玉県:三郷市、八潮市、草加市、越谷市、川口市、さいたま市、蕨市、
     戸田市、鳩ケ谷市
茨城県:取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、土浦市、牛久市、常総市
*他の地域のお客様からのお問い合わせもお待ちしております。

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 アウトソーシングするメリット

 会社の職員が自ら行うことに比べて、専門家へのアウトソーシングは次のような多くのメリットがあります。人事労務に関する業務は、ぜひ「ふくろう社労士」へのアウトソーシングをご検討ください。

1 会社経営(本来業務)に専念できます

 会社の社員が自ら労働保険や社会保険の手続き、就業規則の作成・変更、給与計算を行った場合に要する時間を時間単価に換算して計算してみてください。煩雑で利益を産まない業務に大切な時間がどれだけ取られるのか!
 専門家にアウトソーシングすることによって、社員の皆さんは会社の本業に専念することができます。ふくろう人事サポートにお任せください。


2 人件費の削減が図れます

 総務・人事部門で人事処理のための人員を配置するのにどれくらいの人件費がかかるでしょうか。アウトソーシングの費用は、職員を雇用することに比べれば、本当にわずかな費用です。会社の経費節減に寄与することは間違いありません。

3 事務手続の正確化・迅速化が図れます

 専門家である社会保険労務士に委託すれば、行政機関への書類の提出・申告の手続きが正確かつ迅速に遂行することができます。確実な労務管理へと結びつきます。

4 正確な情報収集が可能です

 法改正情報や労務管理に関する情報が入手しやすくなります。複雑な法改正への対処についても安心できます。

5 会社の機密が守られます

 人事に関する書類は社外秘の機密事項です。社会保険労務士は、法律上の守秘義務があり、情報管理に関しては徹底してます。
 ふくろう人事サポートしは、
社会保険労務士個人情報保護事務所認証(SRP認証)を取得しています。個人情報管理に厳しい社労士事務所として公に認められています。
個人情報保護に関する基本方針はこちらからご覧ください

 平成28年1月から個人番号(マイナンバー)制度が始まります。特定個人情報の管理は、会社の命運を左右するほどの大事件です。

6 リスク・マネジメントに真剣に取り組んでいます。
→「安全安心宣言」はこちらからご覧ください。

 ふくろう人事サポートに業務委託する最大のメリットは、労務管理リスク・マネジメントをしっかりサポートできるということです。

 さあ、今すぐ「ふくろう人事サポート」にアウトソーシングしてください。

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*お世話になっているお客様の主な業種
    コンサルタント業、IT業、食品製造業、倉庫業、卸売業、
    労働者派遣業、小売業、印刷業、出版業、建設業、飲食店経営業、
    電気通信工事業、ビルメンテナンス業、独立行政法人、公益法人、
    教養教授業、NPO法人、警備業、文化活動企画業、その他業種



○主な業務対象地域

千葉県:松戸市、柏市、流山市、我孫子市、野田市、市川市、船橋市、
     浦安市、鎌ヶ谷市、習志野市、千葉市
東京都:葛飾区、足立区、荒川区、台東区、江戸川区、墨田区、江東区、
     千代田区、中央区、港区、北区、板橋区、豊島区、文京区、練馬区、
     中野区、杉並区、新宿区、渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区、
     大田区
埼玉県:三郷市、八潮市、草加市、越谷市、川口市、さいたま市、蕨市、
     戸田市、鳩ケ谷市
茨城県:取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、土浦市、牛久市、常総市
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ミニ知識集 (目次)

 経営者や人事労務担当の皆様が業務(人事労務関係業務)を遂行されるうえで、お役にたつと思われる事項につきまして、ふくろう社労士が「ミニ知識集」としてまとめてみました。実務に即した内容となっておりますので、業務遂行の際のご参考になると思います。
 ご覧いただければ幸いです。


○就業規則のミニ知識

1 割増賃金の支払に関するミニ知識
2 休日手当に関するミニ知識
3 休日と休暇に関するミニ知識
4 代休と振替休日に関するミニ知識
5 就業規則の対象者に関するミニ知識
6 出退勤に関するミニ知識
7 特別休暇に関するミニ知識
8 無断欠勤の絶えない社員対応のミニ知識
9 私用でインターネットを使っている従業員に対するミニ知識
10 退職後にミスが発覚した社員への退職金返還請求に関するミニ知識
11 出向・転籍に関するミニ知識
12 試用期間に関するミニ知識
13 裁判員制度への対応のミニ知識

 
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○労働保険・社会保険の手続のミニ知識

1 労働保険はどこの役所に手続にいけばよいのか?
2 社会保険はどこの役所に手続にいけばよいのか?
3 退職後も傷病手当金の継続給付を受けるためには?
4 基本手当と高年齢求職者給付金の違いは?
5 健康保険の任意継続ってなに?
6 労働保険と社会保険の納付の仕方の違いは?
7 標準報酬月額で2等級の差が出たのに月額変更にならない場合は?
8 労災が認められる条件は?
9 雇用保険の特定受給資格者とはどういう者か?
10 定年退職後の健康保険はどうするか?
11 労災の通勤災害はどんな場合に認められるのか?
12 複数の会社から給料を受ける者の社会保険料の手続きは?

 
詳細はこちらからどうぞ 

○人事・労務管理のミニ知識

1 退職時に年次有給休暇をまとめてとる社員は違法か?
2 一度出した退職願は撤回できるか?
3 普通解雇と懲戒解雇の違いはなに?
4 「管理職」の定義はなに?
5 私傷病休職者を復職させるときの「治癒」はだれが決めるのか?
6 会社の経営悪化による従業員の解雇はできるのか?
7 ライバル会社への転職を制限することはできるか?
8 パワーハラスメントの対応はどうするのか?
9 産業医の役割はなに?
10 企業内秩序遵守義務はどこまで強制できるのか?
11 中途採用者を採用する場合のチェックポイントはなに?
12 内定者の研修費用は辞退したら返済させることはできるか?
13 求人広告を出すときの注意点は?
14 転籍の問題点は?
15 パートタイマーを雇用している場合の注意点は?
16 派遣契約を途中で解除する場合の注意点は?
17 出向者を派遣労働者として派遣できるか?
18 新型インフルエンザの労務管理上の対策は?

 
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○年金関係のミニ知識

1 国民年金の「第3号」はどんな人か?
2 「離婚分割」はどういう制度か?
3 保険料の免除制度とはなに?
4 外国の年金制度との通算はできるのか?
5 在職老齢年金で注意することは?
6 高齢者の給与を変更する場合の注意点は?
7 振替加算とはどういう制度か?
8 合算対象期間とはどんな期間か?
9 60代前半の在職老齢年金の計算方法は?
10 65歳以上の在職老齢年金の計算方法は?
11 配偶者の遺族年金の額はどうなるのか?

 
詳細はこちらからどうぞ


ふくろう社労士が会社の発展のため社長様にご協力いたします。
お気軽に電話又はメールにてお問合せいただければ幸いです。

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営業時間:平日9:00〜17:00

千葉県の松戸市を中心に、柏市、流山市、我孫子市、野田市はもちろんのこと、東京都、埼玉県、茨城県その他の地域のご要望にお応えします。

*お世話になっているお客様の主な業種
    コンサルタント業、IT業、食品製造業、倉庫業、卸売業、
    労働者派遣業、小売業、印刷業、出版業、建設業、飲食店経営業、
    電気通信工事業、ビルメンテナンス業、独立行政法人、公益法人、
    教養教授業、NPO法人、警備業、文化活動企画業、その他業種

○主な業務対象地域

主な業務対象地域は下記のとおりです。
千葉県:松戸市、柏市、流山市、我孫子市、野田市、市川市、船橋市、
     浦安市、鎌ヶ谷市、習志野市、千葉市
東京都:葛飾区、足立区、荒川区、台東区、江戸川区、墨田区、江東区、
     千代田区、中央区、港区、北区、板橋区、豊島区、文京区、練馬区、
     中野区、杉並区、新宿区、渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区、
     大田区
埼玉県:三郷市、八潮市、草加市、越谷市、川口市、さいたま市、蕨市、
     戸田市、鳩ケ谷市
茨城県:取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、土浦市、牛久市、常総市
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